秋月何時記

秋月伊槻のあれこれを書いてます

で、開場。

 開場と同時に怒濤の地響き。
 スタートダッシュにも程があるね。ああいうことするのがオタクの評判を下げるんだよ。困った話だ。
 お使いを頼まれていた由夢も、その光景にげんなりしていた。
 そりゃそうだろう。

 人通りもちょっとふえてきたかな?みたいな感じになってきたところの空メさん登場。
 おお、お久しぶりです。どうもどうも。
 とは言っても、卒業公演見に来て下さったので、そんなにひさしぶりでもないのは秘密だ。
 とりあえず、遊びにくるって宣言していた人はあらかた来てくれた。
 なんだかんだ言っても結構嬉しいモンなんだぜ。恥ずかしいからこう言うところで書いてみる。うひひwww

 前回の教訓から初めの方から勢いよく声出しを頑張ってみる。

 ナニコノ雰囲気

 全然お客さん寄ってきてくれない。寧ろ声を掛けると避けていく始末。
 何なのかしらね。
 正直前回の教訓は今回は逆効果に終わってしまったみたい。
 一ノ瀬が教えてくれるまで全然そんな事思わなかったぜ。
 っていうか、声掛けられたくらいでビビらないでくれ。俺もお前らと同じオタクなんだぜ??

 スケッチブックの依頼をいくつか頂き、合計3冊。
 夏コミの時に来てくれたお客さんがまた来て下さって無茶苦茶嬉しかった。
 本当にありがとうございます。
 あと、生徒会の久瀬さんがいらっしゃいましてよ。ありがとうございますた。うひひ。
 それにしてもあのkanonの制服は冬寒いでしょうが、とても頑張っておいででした。かっこ良かったですよーwww