秋月何時記

秋月伊槻のあれこれを書いてます

来訪者。


 ふらっとサンクリにサークル参加してきました。
 サンクリに前回でてから、もう1年という歳月が巡ったとかと思うと憂鬱にならずにはいられない僕ですが、どうにかがんばっております。いや、がんばります。
 時間の流れに怖れ戦きながら、逃げないようにふんばるしかねー。


 さて、なんとかお客さんの顔を覚えてきたような曖昧な雰囲気の今日この頃。
 物覚えの悪い僕は手伝ってくれている友人に言われて「あああー、あの時の」となることが多い訳で、申し訳ない限りです。
 それでも真っ直ぐきて買っていただけると物凄く喜んでおるわけですがwwww


 イベントも終盤にさしかかり、スケブに少し疲れてきた時、綺麗な女の人が新刊の最期の一部を購入されまして、とてもフレンドリーに話しかけてくれました。
 僕はない頭をフル稼働し「どこか前のイベントであったかなぁ……」などと思って居ったのですが、その場では思い出す事ができませんでした。
 お手伝いのヒトがうろうろとしてくれて、けいさんだと分かるまで時間が掛かってしまったのは本当に申し訳ない事です。ごめんなさい;
 最近めっきり同人誌を書くばかりで買う事がなくなっていたので、久しぶりに買わせていただいたのですが、良い刺激になります。
 とても貴重な体験をさせていただきましてありがとうございます。でも失礼しました。ううう。


 新刊のコピー本は完売しました。
 本当に皆様ありがとうございました。
 さてと、次の本を書く事にします。うひひ