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秋月何時記

秋月伊槻のあれこれを書いてます

アイマス

 都内某所
 1st 双海 亜美 30週目

伊槻「亜美真美プロデュースもCランクに入り、これからはちょっと気を引き締めないとならないと怖気づき始めたわけですが、Bランクまで約40万人なんて集められるんですかね。個人的にかなり心配です。」
亜美「兄ちゃ〜ん?何を弱気になってるのさぁ」
真美「そうだよ、酷いよ。兄ちゃんと真美たちが組んでるんだから、怖いものなんて何にも無いよー!」
伊槻「でも……戸倉はCランクで引退しちゃったし、初めてのプレイだから怖いんだよう……」
真美「……んー、駄目だよ兄ちゃん。弱気になったってなんにもならないんだから」
亜美「弱気になったって、誰も助けてくれないってパパが言ってたもんねー」
真美「ねー☆」
伊槻「誰も助けてくれない……そうだな。プロデューサーがアイドルに励まされてちゃ全然だめだなぁ。」
真美「まったく、兄ちゃんはダメダメだなぁ。真美たちがいないとテンション落ちまくりなんだからー」
亜美「仕方ないから、亜美たちが兄ちゃんをこれからもしっかり励ましまくってあげるから、ちゃーんとプロディヨーヌしていってよねー☆」 
伊槻「ああ、三人で頑張っていこうじゃないか。元気出していこう」
亜美「元気なかったのは兄ちゃんだけだよー」
伊槻「あはは、その通りだな」
亜美「あははははははははは」
真美「んっふっふっふっふ〜」
伊槻「うひひひひひひひひひひひ」