秋月何時記

秋月伊槻のあれこれを書いてます

したたる血液の行方

 指をカッターで切ってしまいました。ダンボールを切っていた勢いザクリと深く。
 アルバイトの最中で、まだ力仕事が残っているというの親指に負傷はなかなかに痛い。痛覚的にも作業的にも痛い。
 これが右手でないのがせめてもの救いですね。カッターは恐ろしい凶器であると言う事を忘れていました。痛い痛い。
 その後の作業速度の低下は著しく目に余るものがありました。
 最近深夜に定時で業務が終了した事がないのはそれとは関係有りませんが。


 さて、ワンフェスが近づいてきてちょっと落ち着きがない僕ですが、カタログを買っておかなかった事をいまさら後悔しています。
 ゆりしーも来るし、ちゃんとイベントに参加して楽しもうっと。